| 八戸市 | 八戸公園子どもの国 |
| 陸上自衛隊八戸駐屯地 | |
| 海上自衛隊八戸航空基地 | |
| 八戸飛行場の歴史 |
◎:現地に展示中のもの ×:過去のもの △:現状不明
| A2113 青森県 Aomori Prefecture 八戸市 陸上自衛隊八戸駐屯地 |
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| ◎ 陸上自衛隊八戸駐屯地の展示機 ヒューズOH-6Dのテールブーム取替えの実例 調査研究コーナー73から転記 |
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× セスナL-19E 11206 撮影1992/09/15 たいらあおば
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| ◎ 川崎OH-6J 31178 撮影2007/01/05 たいらあおば
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| テールブームの番号違い |
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調査研究コーナー73から転記
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◎ ベルUH-1H 41662 撮影2003/04 和山寿志
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◎ ヒューズTH-55J 61336 撮影2003/04 和山寿志
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× 川崎OH-6J 31087
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A2114 青森県 Aomori Prefecture 八戸市 八戸飛行場の歴史 |
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資料提供:和山寿志 まとめ:佐伯邦昭
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![]() 米軍によって拡張された日本陸軍時代の滑走路が残っています。赤いマークは基地正門(現陸上自衛隊正門)です。
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![]() 海上自衛隊の滑走路を始め施設が整備されています。
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米軍が残した施設の活用
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グラマンF6F 12.7ミリ機銃の弾痕 旧格納庫鉄骨 撮影2004/04/25 ![]() ![]() ![]() |
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| A2111 青森県 Aomori Prefecture
八戸市 海上自衛隊八戸航空基地 |
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◎ 海上自衛隊八戸航空基地のビーチクラフトTC-90 6803
新 撮影2007/09/01 出展:佐伯邦昭 |
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| 新 ◎ 広報資料館うみねこ館 撮影2007/09/01 出展:佐伯邦昭 2006/07/21新装オープン
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| 鳥(シギ)が衝突したロッキードP-3Cのレドーム |
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| J34-WE-36 ロッキードP2V-7用補助エンジン |
P-3Cのタイヤ |
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| × 川崎P-2J 4743 撮影1987/08/04 大石治生
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| A2115 青森県 Aomori Prefecture 八戸市 八戸公園子どもの国 |
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| ◎ 八戸公園子どもの国の展示機 |
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シコルスキーHSS-2B 8146 撮影2003/03/26 出展:和山寿志
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ビーチクラフトB-65 6724 撮影2003/03/26 出展:和山寿志
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A2112 青森県 Aomori Prefecture 八戸市白山台2丁目
◎ 八戸市白山台2丁目に放置してあるP-2J 4743ほかのスクラップ 撮影2003/09/14 出展:和山寿志 八戸市白山(はくさん)浄水場の近辺に2機分の機体が分解されておかれていす。
八戸市民にとっても、大変お世話になったこの機体がこのように野ざらし状態で放置されているのは誠に残念です。当地は漁業の街でもあり、かつては北洋の流氷観測の情報等は、大いに漁業の水揚げに貢献し、また船舶遭難の捜索救助でお世話になった方もたくさんいたはずです。
もっと、機動性のよいUS−1を誘致しようと、漁業関係や、市民から誘致運動があったのですが、巨大な機体を格納する格納庫の建設、最低予備機1機の予算が付かないと、立ち消えになりました。実際、機種は違うにせよ重い心臓病の方が一刻を争うとき、P-3Cで羽田まで運び命をとりとめたこともありました。
そのようにお世話になった機体を市でも保存展示してもらいたかったのですが、やはり大きな機体ですから無理だったのでしょうか。 (2003/09記 和山)