| 稲敷郡阿見町 | 陸上自衛隊土浦駐屯地 武器学校 |
| 予科練記念館「雄翔館」前 | |
| 日本の風景 飛行場空撮 阿見飛行場 |
×:現地に展示または保存中のもの ×:過去のもの △:現状不明
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A3002 茨城県 Ibaraki Prefecture
稲敷郡阿見町青宿 陸上自衛隊土浦駐屯地 |
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× 陸上自衛隊土浦駐屯地武器学校の展示
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× 川崎バートルKV-107U-4 51809
撮影2004/02/08 シシオ |
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× ノースアメリカンF-86D-31 94-8153撮影1984/10/21 出展:インプラント 103飛行隊のマークのまま展示 ![]() 撮影2002/09/06 SHADOW なぜか百里の501飛行隊、偵察航空隊のエンブレム
にかわっています ![]() ![]() |
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× シコルスキ―H-19C 40006 撮影1984/10/21 出展:インプラント ![]()
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× ベルH-13H 30174 撮影1980/03/25 出展:インプラント ![]()
撮影1984/10/21 出展:インプラント |
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× ロッキードT-33A 81-5332
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撮影2003/07/05 YUSIS![]() ![]() |
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撮影2002/09/06 SHADOW![]() |
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× 富士UH-1B 41578 撮影2004/02/08 シシオ
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× 川崎ヒューズTH-55J 61329 撮影2004/02/08 シシオ
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× 川崎ヒューズOH-6J 31079 撮影2004/02/08 シシオ
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海軍一四式水上偵察機プロペラ 撮影2007/10/14 出展:ogurenko
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撮影2003/07/05 YUSIS![]() |
× 予科練記念館「雄翔館」前の × ノースアメリカンSNJ 6172
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撮影1984/10/21 インプラント ![]() |
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撮影2002/9/6 SHADOW ![]() ![]() |
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撮影2003/07/05 YUSIS![]() |
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土浦市 霞ヶ浦駐屯地にて 撮影2008/05/10 たいらあおば 日替わりメモ446番 2008/05/16から予科練思い出の地 霞ヶ浦沿岸の現土浦駐屯地(武器学校)内にある予科練記念館「雄翔館」の前庭に飾ってあったノースアメリカンSNJが、いつのまにか撤去されていたのですね。その残骸が約3キロメートル離れた霞ヶ浦駐屯地(関東補給処)で雨ざらしになっています。 このSNJが海軍零戦モドキに塗られて雄翔館前に展示された経緯については知りませんが、心ある関係者は撤去されてほっとしているのではないでしょうか。いくらなんでも、敵国製の軍用機に日の丸を描いて、さも飛行予科練習生と関係があるがごとき、あるいは零戦で散った戦士の鎮魂であるがごときの展示は、心情として容認しがたいものがあります。失礼ながら羊頭狗肉(羊と称して犬の肉を売る)と同列、七つ釦の制服と飛行服姿で肩を組んでいる銅像も苦笑いだったでしょう。 もっとも、霞ヶ浦海軍航空隊と土浦海軍航空隊の跡がいずれも海軍とは無関係の陸上自衛隊施設になっているのも腑に落ちません。その経緯は明らかなのでしょうか。教えてください。 陸自としては、居候の予科練記念館に土地を貸してやっているだけだと思っているのか、予科練の方は、陸に母屋を乗っ取られたが軒までは絶対に渡さないぞと威張っているのか、どうなんでしょうか。 |
| A3019 茨城県 Ibaraki Prefecture
稲敷郡阿見町 阿見飛行場 |
| 日本の風景 飛行場空撮 阿見飛行場 滑走路m 撮影 |
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